2017年11月22日

ヘルニア最終検診

21日の火曜日は、朝からヘルニアの最後の定期健診でした。
手術の痕も大動脈同様異常なしで、後は大丈夫とのこと。
広くネットを仕込んであるので、よほどのことがない限り大丈夫との事。

脱腸って、若い頃スポーツやっていて少し恥ずかしい病気だと思ってましたが、
おじさんを過ぎおじんに近い年頃では、いたって問題ない病気になってます。
「若者よ、そんなもの病気にあらず! 手術すりゃ1週間!」
って言ってやりたい。

脱腸、盲腸 どうしてなんでしょうかね?
やはり、患部が、下半身だからでしょうか?
今から思えば不思議と言えば、不思議な感覚ですが。

今回、下腹部の手術を2箇所もした私は、子供たちにして見れば
恥ずかしさの極みなんでしょうか?
いえいえ、あくまで病人の対象が、若い同世代の友達に限るだからでしょう。

ただその病気で悩んでいる若者がいれば、悩む愚かさを教えてあげたいものです。
posted by udonko at 22:00 | 滋賀 | Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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